自己肯定感– tag –
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三者面談で「この子は根性がない」と言われてずっと引きずっています 1
中1の息子と一緒に参加した塾の三者面談で、先生から成績や宿題についていくつか指摘を受けました。 そこまではよかったのですが、その途中で「もともと根性がないタイプですね」「面倒なことから逃げる性格だと思います」と言われました。 息子はその場では何も言いませんでしたが、帰宅してから「先生にそう思われているなら頑張っても無駄」と言って、明らかに機嫌が悪くなってしまいました。 先生としては奮起させるつもりだったのかもしれません。 改善すべき点を伝えてもらうことは必要だと思っていますが、性格そのものを決めつけるような言い方には違和感があります。 次の面談は親だけで行った方がよいのでしょうか。 -
面談で悪いところばかり指摘され、子どもが自信をなくしています
塾の面談が終わるたびに、親子で暗い気持ちになります。 先生から伝えられるのは、「集中力が足りない」「宿題への取り組みが甘い」「このままでは成績が上がらない」といった厳しい内容ばかりです。改善点を教えていただけるのはありがたいのですが、良くなったところや頑張っている点を聞いたことがほとんどありません。 先日の面談後、中学1年生の娘が「先生は私のことを何もできない子だと思っている」と泣きました。それ以来、塾の宿題を始める前から「どうせまた注意される」と諦めています。 厳しく言われた方が伸びる子もいるのでしょうが、娘には合っていないように感じます。先生へ、もう少し前向きな声かけをお願いしてもよいでしょうか? -
成績上位の子だけが大切にされているように見えます
塾内テストの後、上位の生徒だけが教室で表彰され、名前入りの写真が掲示されます。 特別な教材が配られたり、塾長から声をかけてもらえたりすることもあるそうです。競争心を高めるための取り組みだとは思いますが、成績が平均くらいの息子は「上の子しか先生に見てもらえない」と話しています。 息子なりに以前より点数を上げているのですが、順位に入らなければ褒められることはなく、最近は「頑張っても意味がない」と言うようになりました。 成績上位者を評価すること自体は悪くないと思います。ただ、ほかの生徒のやる気を下げるような仕組みになっているのではと感じます。塾に意見を伝えてもよいのでしょうか? -
「お兄ちゃんはできたのに」と先生に言われ、弟が塾へ行きたがりません
わが家では、兄弟二人を同じ個別指導塾へ通わせています。兄はすでに高校生で、その塾には中学生の頃からお世話になっていました。 先週、中学1年生の弟が数学の小テストで悪い点を取った際、先生から「お兄ちゃんはこの時期にはもっとできていたよ」と言われたそうです。 それ以来、弟は「どうせ自分は兄より頭が悪い」「塾へ行くとまた比べられる」と言い、通塾を嫌がっています。先生としては励ますつもりだったのかもしれませんし、兄をよく知っているからこそ出た言葉なのだとも思います。 ただ、家庭でも兄への対抗心が強い子なので、これ以上自信をなくさないか心配です。先生には、兄弟を比べないでほしいとはっきり伝えてよいのでしょうか? -
塾での集中力維持と自己肯定感のバランスが難しいです 2
昨年の秋から中学生の娘を週2回、個別指導塾に通わせていますが、集中力を維持することが難しいらしく、塾の先生にも「もう少し集中できるようになってほしい」と言われてしまいました。しかし具体的にどうすれば良いのか分からず、試行錯誤しています。娘はADHDを持っていて学校の授業や宿題も苦手です。自宅での学習習慣があまりないため塾での時間が貴重なのですが、集中できずに終わってしまう日が多いようです。兄は優秀で自分で勉強するタイプなので、ついつい比較してしまいがちです。自己肯定感も下がらないようにサポートしたいのですが、どうバランスを取れば良いのか悩んでいます。
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