面談で悪いところばかり指摘され、子どもが自信をなくしています
塾の面談が終わるたびに、親子で暗い気持ちになります。 先生から伝えられるのは、「集中力が足りない」「宿題への取り組みが甘い」「このままでは成績が上がらない」といった厳しい内容ばかりです。改善点を教えていただけるのはありがたいのですが、良くなったところや頑張っている点を聞いたことがほとんどありません。 先日の面談後、中学1年生の娘が「先生は私のことを何もできない子だと思っている」と泣きました。それ以来、塾の宿題を始める前から「どうせまた注意される」と諦めています。 厳しく言われた方が伸びる子もいるのでしょうが、娘には合っていないように感じます。先生へ、もう少し前向きな声かけをお願いしてもよいでしょうか?