保護者面談– tag –
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面談の内容が待合室まで丸聞こえ。家のことまで話しにくいです 1
次回の保護者面談を前に、少し迷っていることがあります。 小学生の息子について、家での学習態度や中学進学後のことを先生へ相談したいと思っています。 ただ、通っている塾には面談室のような部屋がありません。 受付横のスペースをパーティションで区切って面談をするため、待合席に座っていると、ほかのご家庭の面談内容が普通に聞こえてきます。 先日も別の保護者が「夫婦で教育方針が違って困っている」と相談している声や、お子さんの具体的な成績まで聞こえてしまいました。 そう考えると、こちらの話もほかの保護者に聞かれるのではと思い、家庭の事情について話すのをためらっています。 個室がない塾の場合、どのように相談すればよいのでしょうか。 -
重要な連絡まで全部子ども経由で面談日時も知りませんでした 1
先日、塾から電話があり「今日の面談ですが、来られますか?」と言われました。 私は面談があること自体、知りませんでした。 小学生の息子に確認すると、1週間ほど前に案内プリントを渡されていたそうですが、塾バッグの底に入ったままになっていました。 思い返せば、休講日やテストの日程、教材費のお知らせなども、基本的にはすべて子どもがプリントを持ち帰る形です。 息子は学校のプリントもよく出し忘れるタイプなので、重要な連絡を見落とすことが何度かありました。 塾では自立のために本人へ渡しているのかもしれませんが、契約や費用、面談に関することまで小学生だけに任せるのは少し不安です。 保護者にもメールなどで連絡してほしいとお願いしてよいでしょうか。 -
面談で他の家庭の事情まで聞かされました。うちの話も誰かにされていないか不安です 1
保護者面談を終えてから、少し引っかかっていることがあります。 子どもの成績について相談していた際、先生が比較例として同じ学年の生徒の話を始めました。 最初は「似たような成績だった子が伸びた」という話だったのですが、そのうち生徒の名前、通っている中学校、テストの点数だけでなく、「ご両親が離婚されていて勉強に集中できなかった時期があった」といった家庭の話まで出てきました。 私が知っている生徒だったため、誰のことかすぐに分かりました。 帰宅してから、逆に私たちが面談で話したことも、ほかの保護者へ同じように話されているのではないかと不安になっています。 先生に情報の扱いについて確認するのは、神経質すぎるでしょうか。 -
三者面談で「この子は根性がない」と言われてずっと引きずっています 1
中1の息子と一緒に参加した塾の三者面談で、先生から成績や宿題についていくつか指摘を受けました。 そこまではよかったのですが、その途中で「もともと根性がないタイプですね」「面倒なことから逃げる性格だと思います」と言われました。 息子はその場では何も言いませんでしたが、帰宅してから「先生にそう思われているなら頑張っても無駄」と言って、明らかに機嫌が悪くなってしまいました。 先生としては奮起させるつもりだったのかもしれません。 改善すべき点を伝えてもらうことは必要だと思っていますが、性格そのものを決めつけるような言い方には違和感があります。 次の面談は親だけで行った方がよいのでしょうか。 -
面談で悪いところばかり指摘され、子どもが自信をなくしています
塾の面談が終わるたびに、親子で暗い気持ちになります。 先生から伝えられるのは、「集中力が足りない」「宿題への取り組みが甘い」「このままでは成績が上がらない」といった厳しい内容ばかりです。改善点を教えていただけるのはありがたいのですが、良くなったところや頑張っている点を聞いたことがほとんどありません。 先日の面談後、中学1年生の娘が「先生は私のことを何もできない子だと思っている」と泣きました。それ以来、塾の宿題を始める前から「どうせまた注意される」と諦めています。 厳しく言われた方が伸びる子もいるのでしょうが、娘には合っていないように感じます。先生へ、もう少し前向きな声かけをお願いしてもよいでしょうか?
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