発達特性のある子への配慮を、塾にどこまでお願いしてよいですか?
小学4年生の息子には、読み書きや集中の面で発達の偏りがあります。 学校では、問題文を先生が読み上げる、課題を小分けにする、教室の前方に座るといった配慮を受けています。本人が塾へ行きたいと言うため、少人数の教室を検討しています。 ただ、問い合わせの段階で特性について詳しく伝えると、入塾を断られるのではないかと不安です。反対に、何も伝えずに入塾すると、落ち着きがない子、宿題をしない子だと思われるかもしれません。 塾は学校ではないため、同じ対応をお願いできないことは理解しています。どの段階で、何をどこまで伝えるのがよいのでしょうか?