家庭事情– tag –
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面談の内容が待合室まで丸聞こえ。家のことまで話しにくいです 1
次回の保護者面談を前に、少し迷っていることがあります。 小学生の息子について、家での学習態度や中学進学後のことを先生へ相談したいと思っています。 ただ、通っている塾には面談室のような部屋がありません。 受付横のスペースをパーティションで区切って面談をするため、待合席に座っていると、ほかのご家庭の面談内容が普通に聞こえてきます。 先日も別の保護者が「夫婦で教育方針が違って困っている」と相談している声や、お子さんの具体的な成績まで聞こえてしまいました。 そう考えると、こちらの話もほかの保護者に聞かれるのではと思い、家庭の事情について話すのをためらっています。 個室がない塾の場合、どのように相談すればよいのでしょうか。 -
面談で他の家庭の事情まで聞かされました。うちの話も誰かにされていないか不安です 1
保護者面談を終えてから、少し引っかかっていることがあります。 子どもの成績について相談していた際、先生が比較例として同じ学年の生徒の話を始めました。 最初は「似たような成績だった子が伸びた」という話だったのですが、そのうち生徒の名前、通っている中学校、テストの点数だけでなく、「ご両親が離婚されていて勉強に集中できなかった時期があった」といった家庭の話まで出てきました。 私が知っている生徒だったため、誰のことかすぐに分かりました。 帰宅してから、逆に私たちが面談で話したことも、ほかの保護者へ同じように話されているのではないかと不安になっています。 先生に情報の扱いについて確認するのは、神経質すぎるでしょうか。
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