塾の面談– tag –
-
三者面談で「この子は根性がない」と言われてずっと引きずっています 1
中1の息子と一緒に参加した塾の三者面談で、先生から成績や宿題についていくつか指摘を受けました。 そこまではよかったのですが、その途中で「もともと根性がないタイプですね」「面倒なことから逃げる性格だと思います」と言われました。 息子はその場では何も言いませんでしたが、帰宅してから「先生にそう思われているなら頑張っても無駄」と言って、明らかに機嫌が悪くなってしまいました。 先生としては奮起させるつもりだったのかもしれません。 改善すべき点を伝えてもらうことは必要だと思っていますが、性格そのものを決めつけるような言い方には違和感があります。 次の面談は親だけで行った方がよいのでしょうか。 -
面談で悪いところばかり指摘され、子どもが自信をなくしています
塾の面談が終わるたびに、親子で暗い気持ちになります。 先生から伝えられるのは、「集中力が足りない」「宿題への取り組みが甘い」「このままでは成績が上がらない」といった厳しい内容ばかりです。改善点を教えていただけるのはありがたいのですが、良くなったところや頑張っている点を聞いたことがほとんどありません。 先日の面談後、中学1年生の娘が「先生は私のことを何もできない子だと思っている」と泣きました。それ以来、塾の宿題を始める前から「どうせまた注意される」と諦めています。 厳しく言われた方が伸びる子もいるのでしょうが、娘には合っていないように感じます。先生へ、もう少し前向きな声かけをお願いしてもよいでしょうか?
1